7.電磁波観測機器の販売(発売は当面延期します。新情報あり)

当会の動画を作成する際に使われている電磁波観測機器を販売させていただくことになりました。この機器は脳内音声兵器(音声送信兵器)の電磁波と思われる電磁波を観測するものです。販売は2015年初頭を予定しておりましたが、加害者側の攻撃パターンが変化しており、この機器がそれに対応できず、解析ソフトで解析する際、手間が増える可能性がありますので発売を延期することにしました。延期の期間は不定です。

そのかわりといってはなんですが、映像や音声のファイルを解析するサービスを始めますので、そちらをご利用ください。これはビデオカメラやICレコーダーで作成したファイルに異常な音声が含まれていないか解析するサービスです。詳しくはそちらのページをご覧ください。

※20150704追記 ヤフー知恵袋で見た情報なのですが、市販のマイクアンプで脳内音声兵器の電磁波を傍受できるとの情報があります。その機器はオーディオテクニカ製でAT‐MA2というものです。詳しいことはわかりませんが、興味のある方は検索してみてください。

※20150728追記 上記のマイクアンプをICレコーダーに接続して試してみたのですが、思ったほど良い結果は得られませんでした。脳内音声兵器のものと思われる音声は録音されていません。それっぽい部分もあるのですが編集ソフトで加工しても聞き取れません。しばらく工夫をしてみます。

※20150803追記 マイクアンプによる記録ですが、一応信号らしいものが記録されていました。マイクアンプの設定を説明します、マイク端子にはマイクを接続しません、モノラルかステレオ、ゲインレベルつまみを9時の方向ぐらい、プラグインパワーは入です。ICレコーダー(ソニーICD-SX66)の設定はSPかSTLP、感度はL、接続コードはビクターCN-202A(抵抗入)です。この信号についてですが録音の始まりと終わりに入ることが多いみたいです、40分録音して数秒程度出現する頻度です。この信号はそのままではノイズのようなものなので、編集ソフトで加工しないと音声として聞こえません。ただ、この編集がすごく難しく現在研究中です。

※20171213追記
EVP(電子音声現象)を観測できるグッズが発売されているようです。
商品名は GhostArk です。
もしかするとこの製品でテクノロジー犯罪の音声を観測できるかもしれません。
私は試していません。